2013年8月23日金曜日

ギスギスした人間関係を創り出すインターチェンジ

数年前 I K E A が出来て遠方からもぞくぞくと人が集まる第3京浜・港北インター周辺。
日産スタジアムや新横浜もクルマで行くなら港北インターを使うことになる。
しかし開通してから45年以上経過した第3京浜・港北インターは、もう、どうしようもないことになっている。


写真の赤いラインは世田谷方面、黄色は横浜方面からの出口。当時の交通量からは立体交差で行き先を振り分けるという発想はなかったのか、上下線の料金所を並べて作ってしまった。

料金所を通過した大量のクルマは、わずか30メートルほどの短距離で右折・左折・直進の車線に入らなければならず、3~4車線分を他車と交錯しながら直角に近い斜め横断させられるハメに。
目的の車線に入れず通行帯違反をすれば、料金所の真横にある県警高速機動隊にて御用となってもおかしくないが、それは絶対に無い。逆に欠陥を指摘されるとややこしくなるからだろう。

それを知らないドライバー達は必死で「俺車線」を目指すことに神経をすり減らすためか、他車とのいざこざが絶えない。




2013年7月26日金曜日

1976年発売アルバム「LOU」 2013年8月28日、CDになって再販

大学時代にマネージャーをしていた「LOU」というBANDのアルバムが来月CDで再販されるという。
その連絡をくれたのは、そのアルバムをプロデュースした作曲家からだった。
僕は、学生にもかかわらず、その作曲家のマネージャーもしていた。
そんな10代終わりの刺激的な日々が蘇る出来事だった。


2013年7月3日水曜日

秋谷あたりの客観性無い人々

はるばるいらっしゃったお客様と夕食をとるため、世田谷からクルマで葉山・立石にあるレストランへ向かった。
途中、葉山を過ぎたが外は明るく夕食にはまだ早かったので、相模湾が臨める久留和漁港に通じる坂道降りてみた。

夕方の漁港は人もいなくてとても静かだった。
そこで海を眺めているとミーミーという鳴き声が聞こえたので振り返ると、宿無しと思われる猫の親子がいた。子猫は3匹いて、まだ足元もおぼつかなく、必死に母猫のあとを追っている。

そんな時、犬を連れて坂道を下って来るおばさんが見えた。
更にそれぞれ犬を連れた数人のおばさん達が、わらわらと集まってきた。
たぶん、ちょうど散歩の時間だったのだろう。
子猫たちはアセり始め、こともあろうにそばに駐車してあったスクーターのカウリングの中に逃げ込んでしまった。

母猫は犬がそばに来て、ひるみながらも大声で鳴いて犬たちを威嚇する。
おばさんたちは片方の手で犬のリードを持ちながら、カウリングの隙間を覗き込み、口ぐちに「かわいそう」を連呼していた。

僕らは少し離れた所から「かわいそう」の原因は貴方たちだろうと思いながら見ていたが、我慢できなくなって、「子猫が出てこれないのは犬が怖いからですよ」と伝えた。

その後もしばらく同じ状況だったが気が済んだのか飼い主たちはやっとのことでその場を離れて行った。
それからしばらくしてから子猫たちが母猫の元へと帰り草むらへ消えて行った。
そして僕らも安心してその場を立ち去った。



2013年7月2日火曜日

発音は関西弁

開始から3カ月も経っているのにこの程度。

My hobby is music. I like jazz music.
小学生程度かな。

てんがろん!

ゴルフの片山


大阪あたりの女漫才師




西荻窪に居る人

3人を見て思う。やっぱり日本ではちょっとムリがあると。

異国の同じ顔

女子ゴルフのヤニ・ツェン/サッカーの岡崎


ゴルフの佐伯美貴/将軍サマ


C3PO/リーブ21

2013年6月13日木曜日

最高!「YAHOO!知恵袋」の投稿から。

<タイトル>
中古の軽自動車は車庫証明は必要ないのですか? 
 
<本文>
日産ディーラー(日産プリンス三重)の中古車センターで中古の軽自動車を購入しました。
が、セールスマン曰く「中古の軽は車庫証明はいらんて」と言われ車庫証明は取得しませんでた。
 私の住んでいる市町村は軽自動車でも車庫証明が必要です。
しかも、登録諸経費の中には「車庫証明取得代行料」が含まれていました。
セールスマン曰く「車庫証明取得代行料は支払ったことにしといてちょ。その分も含めて2万円値引きするでよ」と言われました。
また本当に軽自動車の中古車は車庫証明が必要ないのですか?
リアウインドウに車庫証明のステッカーが貼っていないと何かと面倒なことになりませんか?
何かディーラーぐるみで妙なことをやっているのでしょうか?
カルロスゴーンに言ったほうがいいですか?

2013年6月11日火曜日

PCじゃ出せないマンション名・・・宛名は手書きのみ

散歩の途中見つけて読もうとしたけど、どーしても読めなかったアパート名。
英語の歌を忠実に日本語にしたら、ワケがわからなくなってしまったみたいな感じ。
住人は電話とかでアパート名を伝える時、どう言っているだろう。
マンションオーナーは、看板業者と会話ではなく文書でやり取りしたに違いない。

2013年6月1日土曜日

老木 対 老人、本当の弱き者はどっちなのか

ある日、いつも見ている景色が変わっていることに気が付いた。
下2枚の写真は、ほぼ同じアングルから写したもの。
こんもりと緑をたたえていた小さな森は無くなり、中央に見える緑はたった一本を除いて奥にある公園のもの。

現地に行ってみると800坪の敷地に数十本あった大木達は一本残して伐採されていて「保存樹木」という掲示物がいくつも捨てられていた。

調べてみると、この「保存樹木」とは伐採への制約では無く、保存に対して補助金が支払われていることの証(あかし)だった。
そこまでして保存を推進するのであれば、移植はできなかったのだろうか。

高さ20~30メートルもあったケヤキ達は樹齢何歳だったのだろう。
ともかくその後に建築されるのは、またもや補助金がかりの「有料老人ホーム」というのが皮肉な話。


2013年5月28日火曜日

海のクライアント

横浜から江ノ島あたりへの道のりは、横浜新道から影取経由、江ノ電の線路上を走ってR134に抜けるコースが最高。
今回は運よく江ノ電の真後ろを走ることができたし、134号線が混んでいたおかげで江ノ電と併走。

この日、七里ヶ浜の高台にあるクライアント宅で打ち合わせ。
このクライアントのHPは、僕らが制作した中でも自慢のサイト。
http://www.axes-naia.com/
大きな窓から海が臨める絶好のロケーションの部屋で、食事まで用意してくれた。
なんという贅沢!

帰りは遠回りしてR134滑川を左折、鎌倉経由で。

2013年5月21日火曜日

カオスの時間帯 洗脳昼テレビ

判断力のある人たちが学校や職場に行って家にいない隙に、主婦を洗脳する昼のテレビ。

特にうるさいのは、ニンニクやら生姜やら青汁やらグルコサミンやらメラメラ成分やら次々でてくる健康補助食品のCM。
健康補助食品は薬じゃ無いからCMで「効きます!」とは言えない。
だから広告は、薬事法に抵触しないぎりぎりの「言葉」を必死に探すコピーライターの姿が目に浮かぶ。
そしてギリギリセーフのコピーを、やっとのことで考え出して媒体に載せる際、「効き目を表すものではありません」「個人の感想です」等、自己防衛文は老人じゃ絶対見えない小ささで、はじっこの方に掲載する。


化粧品業界で知られる「私が証明です」の名物おばさん。
どこがどう証明されているのかは不明だが、年の割に若いって言いたいのかもしれない。
だからと言って、こうなりたい奴なんて居るのだろうか。


テレビショッピングのひとコマ。
むかし食卓で良く見た、料理にかぶせる「ハエ除け」みたいな服を着た女性社長が、宝塚で使いそうな黒のサイドラインが入った白いパンツスーツを販売。
この時点で7000枚以上の販売予約が!
購入者に、こんな服をどこに着ていくのか聞いてみたくなる。

2013年5月20日月曜日

香ばしい色の店

世田谷で見つけたショーケースが全て醤油色の、せんべい好きには堪らない夢のような館。 


2013年5月7日火曜日

VOLVO C70 に まつわること

ある日突然、ラジエターのインジケータが点灯。
クーリングファン故障か?!ウォーターポンプの寿命か?!
もしやラジエターホースか!それよりラジエター自体オシャカか!
サブタンクに水を満タンにしても1時間ほど走行するとタンクが空に。
VOLVOに連絡すると、代車が用意できるのが5日後ということだった。
もしもラジエター交換だと数万円が飛んでいく・・あぁ~

5日後、ディーラーに行き調べてもらったら、何ということでしょう、サブタンクの青緑色のキャップが割れていただけだった。
キャップ交換で3千円くらいだったかな。
キャップにしては高すぎるけど、気が抜けるほど安堵した。

経年変化はこんなところにも。
リモコンキー(コレ自体が古!)はプラスチックがぼろぼろに崩れてくる。

それをプラモデル製作同様にパテなどで成形しマット塗装した。

2013年5月6日月曜日

上司の偏執

連休合間の平日、碑文谷警察の隣のマンションで空室ができたのか、不動産屋の社員らしき男がマンション前で販売準備をしていた。
その男のところへ警察官が怪訝な顔で近づいてきて何かを話しだした。
どうやら販売用の立て看板を許可も取らずに歩道に出していたことへ注意をしているようだった。
その様子を碑文谷交差点の信号待ちをしながらクルマの運転席から見ていた。
警察官の身振り手振りから察するに「隣が警察署なのに、違反行為していることを見過ごせない」と言っているようだった。
背広の社員は看板をマンションの玄関に移動した後、ヘラヘラしながら携帯で会社に連絡しているようだった。


翌日、飛び石連休後半に入った日、徒歩で上野毛交差点を渡ったら背広を着た若い不動産屋の社員が、新聞折込の余りと思われる、よれよれのA3折り込みチラシをヒモで首から下げ、「歩道営業」していた。

連日目撃してしまった日本の底辺に思えるような不動産営業。
想像するに、「新人のための修行」とか言って、こんなことさせる下衆な上司の顔が目に浮かんだ。

2013年5月2日木曜日

感動乞食

ネットで検索したら大絶賛。
「涙が出た」とか「感動したとか」
東芝LEDのテレビCM、
すごーくキモチ悪いんだけど。

600店舗の青黒いヒト

買い物を頼まれ、近くのドラッグストアへ。
これを描いているイラストレーターもいるんだな。
これでOK出しているクライアントもいるんだな。

なに人?

2013年4月12日金曜日

ゴミ箱に捨てなかっただけでも偉い

おととしの大みそかに西荻窪のちっちゃい花屋で、どうみても売れ残っていた正月飾りを買った。

そして・・

正月も終わり正月飾りはどこかの神社に持って行こうとクルマのトランクに入れていたが、半年過ぎてもそのままだった。
トランクを開けるたびに稲のもみ殻がポロポロ落ちて「あー、どっかに持って行かなくっちゃ」と思うが、トランクを閉めたとたん忘れてしまっていた。

夏も過ぎた頃、赤坂東急ホテルに行くため青山通りを走行中に豊川稲荷を目にして、急に正月飾りを思い出し急停車。
車を降りてトランクからかぴかぴに乾燥した正月飾りを取り出し境内に入った。
しかし境内を見回してもどこへ持って行っていいかわからないので社務所へ行って、「あのーこれ、他の場所で買ったものですがここに持ってきてもよろしいのでしょうか?」と聞いた。
すると白装束の人は「それは神社にお返しするもので、ここはお寺ですので」と言われた。
えーーっ、豊川稲荷って寺だったのー?全然知らなかった。
見るからに神社だし、会社が近所だった時、初詣しておみくじ買ったよなあ。
そんな思いが頭を巡っていたら、神社じゃ無くて寺の人が「こちらで預かりましょうか?」と言ってくれたのでお願いした。
花屋の売れ残りのカピカピの新聞紙に包まれた正月飾りは秋も近い頃、無事赤坂のお寺に納まることになった。
信心の浅いのにも程があるが、これでいいのー?

2013年4月6日土曜日

黄色の馬鹿貝

何日か前、目黒通りを使っての帰り道、山手通りとクロスする大鳥神社交差点を過ぎて碑文谷方面に1Kmほど行った左側にシェルのセルフガソリンスタンドがあり、そこで給油をした。

給油中スタンドの壁ぎわに40~50歳くらいのスタンドマン二人がこちらのほうを向いて立っていた。
給油が終わったが、支払いはカードによる機械精算なのでスタンドマンは必要なかったが、何時間か前に上がった雨で汚れたフロントガラスを拭きたくて、二人に近づき「ウインドウを拭きたいので雑巾貸してください」とお願いした。
2人は一瞬たじろいだように見えたが、物置きのようなトビラを開けて古いタオルのような布を貸してくれた。
窓を拭き終って「ありがとうございました」と告げて古タオルを返した。
するとスタンドマンは「今回はサービスですが、次にいらっしゃった時はタオルは有料でお願いします」と言った。

え?・・・タオルが有料? どーいうこと?
拭いてくれる料金でもなく?タオル使用料?

他のスタンドでは「フロントガラス、お拭きしてもよろしいですか?」と聞かれた後、スタンドマンが拭いてくれるし、有料なんて一度だって無い。
このスタンド、意味わかんない。
まあ、もう二度と行かないからいいけど。


2013年3月26日火曜日

東京でいちばんの場所

田園調布へ・・

小じんまりした駅は復元したが昔の形のまま。
高級住宅地は駅を中心に西へ放射状に広がる。
住宅地のすぐそばに駅があるが電車は地下なので騒音とは無縁。駅前でも驚くほど静か。
渋谷や下北沢など、今ごろ頑張っても到底追いつけないランドスケープ。


田園調布、高台、桜並木。
ここに居を構えている数件のためだけに用意されたようなシチュエーション。

田園調布から多摩川台公園を抜け、玉堤通りを走りマルクトカフェへ。

マルクトカフェでお茶。今日はこれで終わり。

2013年3月22日金曜日

変なクルマ3連発(リバイバル) 第3弾

ベッコリデザイン

最近、後ろをぶつけてるミニバンがやたらと多いと思っていた。
ある日また右リヤをぶつけているミニバンがいたので良く見てみたら、それはぶつけた跡ではなくて、元々のデザインだった。
そのクルマはトヨタのファンカーゴで、電柱にでもぶつけたようなデザインは、横びらきする後部ドアがバンパーにぶつからないように「逃げ」を作ったデザインだったのだ。
デザインなんて関係の無いミニバンなのだろうが、設計段階でこんなヘコミなんて簡単にクリヤできるだろう。

以下、ファンカーゴ風ベッコリCars


ファンカーゴデザイン風の本物ベッコリ。

ファンカーゴデザイン風ベッコリセンター版。


ファンカーゴデザイン風ドッカン。

変なクルマ3連発(リバイバル) 第2弾

一・九分けor日産アパート

このクルマ、とんでもなく変な格好をしている。
このクルマの後ろに付いてしまうと一・九分けの花輪クンを思い出す。 

後ろ45度から見ると、安アパート風。
左ななめ後方視界を確保するためなんだろうけど、それだったら右後方も同一デザインにすればいいのにね。

変なクルマ3連発(リバイバル) 第1弾

府中あたりで見かけたすんごいクルマ?
後ろからジェット噴射でもするのか?!

パイロットは地味な宇宙人かも。

2013年3月21日木曜日

ぼくはシオマネキ

世田谷からクルマで一番行きやすいリンガーハットをナビに案内させて第3京浜・都筑インター近くにある店まで「ちゃんぽん」を食べに出かけた。
そのあたりは言っちゃあ悪いが、いかにも“地ぐらい”に問題ありそうな不穏な雰囲気の場所だった。

夜9時過ぎにもかかわらず店内にはけっこう客がいたが、厨房では要領の悪そうな青年が一人で対応していて不安に思ったが案の定、食事が来るまで40分以上待たされた。

待たされ過ぎたせいで、テンションが落ちたので、口直しに甘いものでもと、たまたま帰り道にあったガストに入り、「濃厚ビターチョコ&バナナパンケーキ」をオーダーした。
ほどなくパンケーキがフォークと共に運ばれてきた。
でも、パンケーキをフォーク1本では食べにくいので、フロアのおねーさんに「ナイフをください」とお願いすると、持ってきてくれたそのナイフは・・・・、フォークより1.5倍くらい長い、ハンバーグとかに使うやつだった。

もう、おねーさんを呼ぶのも面倒だったので、シオマネキみたいだなあって思いながら食べ終えた。

2013年3月20日水曜日

ポリッピーとキャラメルコーン

夜遅く、急にスナックが食べたくなりコンビニへ。
テレビを見ながら食べていたら、なぜか味が薄い。
夜中だから味覚が死んでいるのかと思ったら、死んでいるのはこいつらだった。
ポリッピーもキャラメルコーンも、ほとんどコーティングされていない。
不況を生き抜くために、こんなところでこっそりと原料の削減をしているんだな。

2013年3月9日土曜日

2人はライバル


音が出るので音量に注意!


アナウンス学院声優養成スクール

2013年3月8日金曜日

この世でいちばん残酷な商売

街を徘徊する見捨てられた犬や猫たちは、幸運にも拾われた一部を除いたほとんどが、保健所に捕獲され殺処分となる。

現状犬たちはボランティアの用意してくれた仮住まいには収まりきれない状態。
絶対数から言えば飼ってくれる人より一時保管所や保健所に持ち込まれる数の方が圧倒的に多い。

一方、ペットショップ等、生き物売買の現状もひどいものだ。
売れ残ったペット達の行き先は死刑台。
無節操に交配をくり返し、抵抗力の極端に弱い純血種を作り上げて商売しているブリーダーやショップ。
大きなショップに至っては動物病院まで併設し、成るべくして病気になった犬や猫を診察するマッチポンプ経営。

裕福な家に連れてこられた犬や猫だって安心はできない。
生まれた時から自前の毛皮を身にまとっているにもかかわらず、さらに変な服を着せられたり、マニキュア塗られたりして、ペットのことよりそれを飼っている「ステキ・な・生活」自慢のためのバカ飼い主が急激に増殖。

買われていくペットは哀しいことに、飼い主を選ぶ権利は無い。

犬120匹以上(売れ残りは青い鳥が天国へ)

2013年2月25日月曜日

事故を誘発させる安全装置


そぼ降る雨の夜、運転中、前のクルマがブレーキング。
一瞬、何も見えなくなるほどの目潰しビーム。
テールランプいっぱい付け過ぎ!
ストップランプたくさん灯(とも)り過ぎ!
     
安全を意識しすぎて危険になっているって、本末転倒。

2013年1月27日日曜日

日本の、横浜の、保土ヶ谷の、天王町なんかに・・

ステンレスって、日本の、しかもこんなところで発明されたなんて、びっくり。

人通りすらあまり無い歩道わきにひっそりと、それは在った。
マンションの自転車用スロープの壁のところ。

2013年1月26日土曜日

4つのデカい話

もはや「mini」とは言えない、どデカい体駆


街を汚す恥知らずなデカさ。ひど過ぎるデザインと色使い。
センスの無さは本業でも・・・と想像させる頭の悪そうな集団。




横浜の人でもパスポート更新ができる、川崎のソリッドスクエア。
広々した1階ロビーのほとんどを潰して作られたでっかい人工池。
フーゾク都市から脱却した川崎をイメージ付けたい市政の、並々ならぬ意気込みを感じる。大胆ですばらしきムダだと思いたい。


だから~デカいって~!


2013年1月5日土曜日

デザイン1番、高さは2番

どうしてスカイツリーは、50年以上前に作られた東京タワーより劣っているのか。

それは高いだけで、デザインも周囲の環境もダメだから。
スカイツリーってMade in Chinaみたいでカッコ悪!